国際文化理容美容専門学校・美容学校・美容専門学校

  • カットが大好き。美容師になりたいと思ったのは高校生の頃で、国際文化のオープンキャンパスでSASSOONの大会を知り、出てみたいと思っていました。決勝大会ではモデルさんが好きだというブルー系のカラーにして、カットスタイルもモデルの個性を生かしました。先生や先輩、友達、たくさんの支えがあって優勝することができました!
  • 美容師の母と、理容師の兄に憧れて、小さい頃から美容の道に進みたいと決めていました。やるからには上を目指したいと思って、「美容激戦区の東京へ行きたい!」と、親を説得するために100万円を貯金。夢の一歩を国際文化でスタートすることができました。たくさん技術と知識を身につけて、自分なりのトレンドを発信したいです。
  • 小さい頃から髪を切ってくれている美容師さんに憧れて、理容師、美容師っていいなと思いました。東京に行こうと決めたのは、自分が求めている情報やファッション、モノがすべて揃う場所だからです(人が多くて驚きました!)。卒業後は、東京で自分が満足するレベルの技術を身につけてから、地元に帰ってお店を出したいです。
  • 高校生の頃、トライアルレッスンに参加して国際文化に行こうと決めました。実際の授業のように先生が技術をしっかり教えてくれるので、入学後をイメージすることができました。レベルが高くてオシャレな人が多いのもいいなと思った理由です。早起きが苦手なので朝起きるのは心配でしたが、家族にも応援してもらって頑張っています!


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